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協議離婚手続相談サポート

お電話・メール・面談による相談

離婚協議書の作成に関すること、協議離婚手続き全般に関すること、養育費や慰謝料のご請求などの離婚給付請求のことでお困り方は、お気軽にお問い合わせ下さい。

相談サポートの内容

  • 離婚公正証書(離婚協議書)の作成や養育費・慰謝料請求手続きなど、協議離婚に関する手続きについてのご相談をお受けします。
  • 上記の内容であっても、既に離婚調停や訴訟手続きに入っている場合は、職域上ご相談をお受けできません。
  • 面談・電話相談の場合は、事前のご連絡により、夜間・休祝日についても対応可能です。
    メールの場合は、24時間受付で、翌営業日中に返信いたします。

サポート費用

当事務所の報酬額 : お電話・面談の場合 5,000円 +税(1時間あたり)

         : メールの場合 2,000円 +税(一往復につき)

  • ※1 面談での相談の場合、当事務所以外での面談をご希望のときは、交通費実費がかかることがあります。
  • ※2 ご相談の後、当事務所の他のサポートサービスをご利用いただく場合には、相談サポートの報酬額を差し引きますので、先に相談サポートをご利用になられても割高になることはありません。
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お申し込みからの流れ

お申し込み
お電話( 06-6131-5696 )またはメールフォーム(こちら)からお申し込み下さい。
流れ
ご相談内容の確認
電話相談の場合:ご相談内容の概要をお伺いし、電話相談の日時を決定します。
面談相談の場合:ご相談内容の概要をお伺いし、面談の日時を決定します。
メール相談の場合:ご相談内容の概要を拝見し、詳細のご連絡メールを返信します。
流れ
当事務所の報酬のお支払い
電話・メール相談の場合、事前に報酬額を銀行振込にてお支払い頂きます。
面談相談の場合、相談日にお支払い頂きます。
流れ
相談業務を行います
猫の挿絵............

離婚協議書は内容に不備があれば、後にトラブルに発展しやすい書類です。請求もれがないように、合意事項を確実に実現できるように、専門的知識と経験をいかしてサポートいたします。

離婚協議書作成サポートについて詳しく

よくある質問 Q&A

電話・面談相談サポートの場合、1時間を少しでも超過すると超過分が課金されるのですか?

10分程度の超過の場合は、超過分の課金はいたしておりません。

相談内容について、秘密は守られるのですか?

行政書士には、法律により守秘義務が課されています。違反した場合には罰則を受けます。
当然、相談内容についても守秘義務が課されておりますので、安心してご相談ください。

相談会場

当事務所のミーティングコーナーで行政書士が直接お話しをお伺いします。
ゆっくり落ち着いてご相談いただけます。

相談会場

行政書士の守秘義務

行政書士には、法律により守秘義務が課されています。違反した場合には罰則を受けます。
当然、相談内容についても守秘義務が課されておりますので、安心してご相談ください。

行政書士法 第12条(秘密を守る義務)
行政書士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱った事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士でなくなった後も、また同様とする。
同法 第22条第1項
第12条の規定に違反した者は、一年以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。

協議離婚手続きのことなら、専門の行政書士にお任せください

当事務所では、身近な街の法律家、相談役としてご活用していただけるよう、丁寧でわかりやすい説明と柔らかな応対に心がけていますので、お気軽にご連絡ください。

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サービス内容についてのお問い合わせやお見積りのご依頼はお気軽にどうそ。
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